Google ストリートビューの過去の写真を Instagram 風に投稿・共有できる Web アプリケーションです。
- Google Maps で場所を選択してストリートビュー画像を取得
- 年月を指定して
- Instagram 風のグリッドレイアウトで一覧表示
- レスポンシブデザイン対応
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マップとストリートビューの同時表示で直感的な場所選択
- Google Maps の地図インターフェースで簡単に場所を指定できる
- マップ上のクリック一つでストリートビュー画像を取得
- ストリートビュー画面を操作しても、地図を動かすことができる
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過去に遡って風景の移り変わりを楽しむ
- Google Street View の過去の画像を活用して、街の変化を記録・共有
- 年月を指定することで、数年前から数十年前の風景を探索可能
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ソーシャル共有機能でみんなと思い出を共有しよう
- Instagram 風のレイアウトで思い出を美しく表示
- タイトル、説明、撮影年月などのメタデータを記録
- レスポンシブデザインでスマートフォンからも快適に閲覧
- Ruby 3.4.3
- Rails 8.0.2
- PostgreSQL
- Tailwind CSS
- Google Maps JavaScript API
- Google Street View Static API
git clone <repository-url>
cd streetview_memoriesbundle installbin/rails db:create
bin/rails db:migrate- Google Cloud Console にアクセス
- 新しいプロジェクトを作成
- 以下の API を有効化:
- Maps JavaScript API
- Street View Static API
- API キーを作成
.envファイルに API キーを設定:
GOOGLE_MAPS_API_KEY=your_api_key_herebin/rails serverブラウザで http://localhost:3000 にアクセス
- 「New memory」ボタンをクリック
- 地図上で場所をクリックして選択
- タイトル、年月、説明などを入力
- 「Create Memory」で保存
